今ほど若い時はない
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2008/05/17(土)
< 第97号 >
ビジネス思考における最大公約数
望月 直幸
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このメルマガは、
上場を目指すベンチャー企業に所属する筆者が、
会社の成長・自己の成長をライフスタイルとして中継する
メールマガジンです。
日々のビジネス活動の中での学びや気付きなどをご報告して行きます。
ビジネス・自己啓発・オススメの書籍・株式上場などにまつわる
コンテンツを配信したいと思いますので、ご高覧頂ければ幸いです。
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活動記録
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◎こんばんは、望月です。
本日は週末ということで、バスケの練習に参加してきました。
一つはもうすぐリーグ戦が始まるチームの練習、
もう一つはもうすぐ区民大会が始まるチームの練習でした。
後者の方は、男女とも新メンバーが加わったこともあり、
歓迎会に参加してきました。
明日は朝からバスケの審判なため、
今夜も早めに休みたいと思います。
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本日の最大公約数
≪ 今ほど若い時はない ≫
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■昨日の復習
◎千里の道も一歩から、小さなことからコツコツと、
まさにこれに尽きると思います。
毎日の生活の中では、
プラスとマイナス、どちらかの判断・選択の連続です。
その中でマイナスの行動をつい選択してしまいそうな時こそ、
そこでグッと踏みとどまって、どうにかプラスの一歩を踏み出す。
また一回だけではなく、
その繰り返しが大切です。
その積み重ねが、後々大きな差を生むのだと思います。
今の小さな一歩が、後に大きな差となって表れるのです。
■本日のテーマ
【 今ほど若い時はない 】
◎行動する、というテーマで今まで何回も
メルマガを書かせて頂いていますが、
行動を取ろうと思うことがまず一つのハードルです。
そのハードルをまず越えることがなかなか難しいのだと思いますし、
それを越えるための話題をいろいろと書かせて頂いています。
もう一つのハードルは、
行動をいつ取るか、だと思います。
◎行動を取ろうと思ったのなら、
それはできる限り早く取った方がいいと思います。
よく聞くセリフに
「よし、明日からやろう!」
というものがありますが、
行動するなら【 思い立ったすぐその時から 】というのが
ベストな選択なのだと思います。
「後でやろう」「明日からやろう」と言って先延ばしにしてしまうと、
また後になっても同じセリフを口にしてしまいます。
【 思い立ったが吉日 】なのです。
◎もう一つよく聞くセリフに、
「もう若くはないからな。。」
というものがあります。
ある特定の分野における活動などは
これが当てはまるのかも知れませんが、
先延ばしにしても若返るのかと言うと、決してそうではありません。
これこそ本日のテーマである
【 今ほど若い時はない 】
のです。
◎行動しようと決めることが一点、
その瞬間から行動を開始することが一点。
これを忘れないで、引き続き行動し続けたいと思います。
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まとめ
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◆行動を取ろうと思うこと自体がまず一つのハードルです。
もう一つのハードルは、行動をいつ取るか、だと思います。
◆「よし、明日からやろう!」
「もう若くはないからな。。」
ではなく、
【 思い立ったが吉日 】
【 今ほど若い時はない 】
のです。
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編集後記
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健康管理や体調管理が必要だと認識していますが、
同じように怪我しないような管理も必要だと思っています。
バスケをしているとどうしても怪我と隣合わせなところがあります。
今ちょうど右足首に違和感があるので、
きちんとケアしたいと思います。
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ビジネス思考における最大公約数
発行者: 望月 直幸
お問合せ先: 2nd_phase@mbr.nifty.com
※@は「@」に変換して送信して下さい。
発行システム: 『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/
配信中止はこちら: http://www.mag2.com/m/0000258119.html
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